2010.03.11 Thursday
DRM
先月末、待ちぼうけをくってフラッフラッとしてるところ、
とある骨董品屋でダルマに出会った。
「ヤッ!!」
触らせていただいたら、素材/鉄。
持ち上げさせていただくと、重量/3〜4kg
全彫り仕上げ、赤頭巾にシワまで入ってる。
「いやはや〜。...いやはや、かっこいいだー。」
家に来ていただくかどうか、1時間くらい悩んだ。
「いや厳しいス。実際、厳しいス。....
え〜...え〜、まあそうスよね。
そういうとこて重要スもんね〜
え〜...。」
はやくもダルマの厳しい苦行が...
「うー。15日まであと何日だった?えーと...
「おまたせー!」
やっと来た天女がダルマに気ズキッ、
速攻で背中を押した。


「いやはや何とも〜、ぃやはっはっはっはっー」

「まだ眠くないな〜、僕は〜」

「ホレお兄さん、一献いかがですかな?」

「いかがですかなっ!?」
とある骨董品屋でダルマに出会った。
「ヤッ!!」
触らせていただいたら、素材/鉄。
持ち上げさせていただくと、重量/3〜4kg
全彫り仕上げ、赤頭巾にシワまで入ってる。
「いやはや〜。...いやはや、かっこいいだー。」
家に来ていただくかどうか、1時間くらい悩んだ。
「いや厳しいス。実際、厳しいス。....
え〜...え〜、まあそうスよね。
そういうとこて重要スもんね〜
え〜...。」
はやくもダルマの厳しい苦行が...
「うー。15日まであと何日だった?えーと...
「おまたせー!」
やっと来た天女がダルマに気ズキッ、
速攻で背中を押した。


「いやはや何とも〜、ぃやはっはっはっはっー」

「まだ眠くないな〜、僕は〜」

「ホレお兄さん、一献いかがですかな?」

「いかがですかなっ!?」











